日常使いは標準料金がベスト・配送料なども考慮

食料品や日用品の買い物に行くときは比較的近い所にお店があるので徒歩、100円ショップやコンビニ、スーパーなど。
衣類もカジュアルとか小物を駅ビル内のお店でいろいろ買いますが、この範囲以外に生協のパルシステムを利用しています。

自家用車を持たない生活に生協の宅配は必須、お米は毎日の必需品なので5kgを注文し、野菜もジャガイモとか玉ねぎ、キャベツなど配達がいいです。
生協には各地域ごとのCOOP群馬とか埼玉などもあり、パルシステムもその一つ、メリットはネット注文できるので日常の時間が有効に使えるという面。

宅配ボックスで3個や4個が毎週の個数、整理するのに多少時間を要しますが出かけることを考えれば、歩いたり運転よりは身体面とエネルギーの省エネ。
カタログにはお掃除グッズや冬アイテムもあるし、別カタログでは下着からカジュアルなどの洋服も注文できます。

宅配で長いキャリアのある生協のメリットは、食料品や衣類、雑貨なども注文できるという点ですね。
食料品の宅配では大手としてオイシックスとか大地を守る会がありますが、生協と比較すると野菜などの各品目が高かった。

良質は理解できるけれど、配送料の幅が大きいし日常的に使うにはハイレベル、この2つの宅配は2017年秋をめどに合併の予定。
一回分の宅配料が数百円でも通常利用できるのはセレブ層、庶民的は生協の宅配、個配で一回分200円程度の手数料が上限です。

パルシステム登録する前にオイシックスは一回だけ注文したことがありますが、一年単位で考えれば2回か3回注文できればいい処。
注文した商品で印象的なのは納豆、大粒でやわらかくて風味がいい、多少高かったですがこういった納豆もあるんだなと感心した商品でした。

だからスーパーでもたまに良質という感じの大粒納豆を購入、納豆は健康食品という感覚で食べるけれど、これなら美味しいという味で食事できます。
本部が千葉にある大地を守る会も初回注文品で千円ちょっとのセットを注文経験あり、カボチャとかズッキーニなど数種類が大きめの箱入りで鮮度もベストでした。

でも通常カタログは生協より高値で一回のみ、これからの税率を考慮すると日常注文は安定感の生協ですね。
一個322円だった高値のキャベツも年明けには通常レベル、不順天候からの野菜も安定時期という頃。お世話になってるサイト>>>>>太るサプリ

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